| ダークソウル ファンメールがきた。 |
初めてファンメールが着ました。 森でもんじさんとぴうまんと遊んでいる時の事。 3人で入ってきた一人をふるぼっこにするという屑の所業なわけですがこれがまた楽しい。 その被害者の中の一人、アメリカ在住の外人。 私たちがそいつを殺してしばらくしてから 以下メールのやりとり
そいつ you are shit (お前ふざけんなよ)
私 arigatou ;)
そいつ arigatou ??????? do u speak english (arigatou????? お前英語喋れねえの??
私 おちんぽみるくてぃー
そいつ wtf (はぁ?何言ってんだコイツ的な。)
私 I was gay (実は俺、ゲイだったんだ。 告白)
しばらく返信がこなかったので追撃。
私 I was gay !!(なぁ俺ゲイだったんだよ! 迫真)
そいつ whenever (ゲイだったのいつからなんだよ。的な意味?)
私 Are you penis ?(お前はチンコなのか?)
そいつ Im men if that what u asked . (俺は男だ馬鹿野郎!的な意味だと思う・・・)
私 I hope your penis .(私は望んでいる、貴方のペニスを。)
そいつ you r an adiot child .(多分 うるせえよクソガキが!みたいな感じだろうか。idiot じゃね?)
最後にここまで親密になった証にフレンド登録を送ってみたところ、いまだに承認されません。 悲しいな。 そして英語難しいな。 というか真面目に返信すんなよ外人よ(笑
あーあダークソウル楽しいなーーー
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| ついつい日記書くの忘れちゃうな |
いや別に忘れてもいいんですけどね。 先日友人と飲みにいったんです、飲みに。 来るときは車で来たので当然朝帰りのつもりで。 正直なところ、酔った状態で電車って乗りたくないんですよね。 酔っ払いが電車乗ってるのを素面で見るとうわぁ・・・って気持ちになるし何より酒臭い。 周りにそう思われてるかと思うと悲しい気持ちになってしまいます。
というわけで日付が変わる前に飲みは解散。 友人の家で朝まで寝ても良かったのですが、たまには車で一夜をともしたい! そんな衝動に駆られたわけです。 免許とったばかりの時はよく車で一人で遠出をしたものですが、例えば深夜のパーキングエリア。 あれは何とも言えない気持ちになります。 すがすがしいというかここには私しかいないんだー! みたいな。 そして起きたときの朝日の眩しい事。 車を出て歯磨きなんかをしに行くと同じように顔を洗っていたりする人たちがいて。 あぁこの人たちはこれからまったく違う遠い場所へ行くんだなぁ・・・とか柄も無くしみじみと思ってしまいます。
こんなノスタルジックな気持ちに少しでも浸れないかと車で寝泊まりを決行。 しかしこれがまた、寒いんですよね。 ええ、忘れてましたよ。 この時期まだ夜は寒い。 上着1枚しか着てなかった私は夜中に何度か起きてエンジンをかけてヒーター付けて、またエンジン消してー なんて繰り返してました、情緒も何もあったもんじゃねえ。
4時ちょい前に目が覚めたので家に向かって出発。 やっぱり腰が痛い。 車で寝ると腰が痛くなります。 でもそれはそれで。
朝日の眩しい事。 あれを見れただけでも良しとしようかな。
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| ダークソウル 脳筋楽しいな! |
白魔道士は周回に入りました。 キャラ自体はほんと白魔道士っぽくローブと申し訳程度の直剣、ライトクロスボウしか持ってません。 そのかわり各種回復は充実しており、敵の動きを遅くする魔法なんかも持ってます。 ホストをやると回復は私異存になるので全体回復がいっぱいで来てロールプレイしてるようで非常に面白い。 そして2週目なのでザコ相手でも死にそうになる。 そこはほら、雇った騎士様二人が手厚く私を守ってくれる、そんなロールプレイが楽しすぎる2週目です。
対して対人キャラはいわゆる脳味噌筋肉ふぁっきん野郎になりました。 もんじさんにスモー装備の胴をもらいそれにカタリナをつけ、より堅牢さを増した私のキャラ。 でも動きは鈍いと思わせつつもハベルと木目指輪による華麗なバク天さえできるこのキャラの勝率は実に3割。 うん、私が弱いんだ。 ツヴァイヘンダーが楽しくてねもう。
記念撮影ぱしゃり。 重量の関係でほぼはだしになってしまったけど、逆にそのアンバランスさが気に入っていたり。 見にくいけど大型の大剣を肩にかついで大型の盾持ってるんだよ。 アノールロンドは今日も綺麗です。

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| 星を継ぐ者3巻 |
いやぁ待ってましたやっと出ましたよ3巻が! もう4巻が待ち遠しい、嗚呼待ち遠しい。
やはり男というのは未知の物に心惹かれるものがあるわけです。 まして宇宙なんてものはその最たるもの。 恒星間を超光速で移動するとか素晴らしい物です。
以下ネタバレがあるので見たくない人は見ないでね。
さて今回ですが、ついに異星人が地球にやってきました。 この異星人、実に友好的な種族で人類にむしろ助けを求めてきました。 といいますのも彼らはちょっとした実験の失敗から仕方なく超光速移動に入らざるを得なくなりました。 無理やりシステムを起動したため、機体の減速が出来なくなり、そのまま超光速ドライブに突入。 そしてなんとか自然減速を待ってガニメデから発せられた重力なんたらを感知してやってきてみると地球時間で既に100万年超えてましたというお話でした。 彼らからすれば20年ほどしかたってないそうです。
でも宇宙空間で自然減速ってどうやるんですかね。 惑星の引力使えばなんとかなるのかしら。 むしろ下手すれば加速しそうなもんだが。
もうねここがロマン詰まりすぎ、いわゆるウラシマ効果というものなのですが、そもそも物体は光速に近づけば近づくほど質量が増大し、質量が増大すればするほど速度をあげるのがきつくなる、故に光速に達することは出来ない。 というのが相対性理論でのお話でしたか、間違えてないよね多分。
つまり我々人類の現代科学ではロケットを光速にするのは事実上不可能、そしてさらに光速を超えることなんて無理すぎて笑えるレベルなんですよね。 こういう話はゾクゾクしてしまう私です。
話はそれましたが、地球にやってきた異星人。 地球は自分たちのかつていた文明には劣るもののそれは素晴らしい文明となっていたことに驚いておりました。 あのウホウホいっていた彼らがここまでになるとは・・・と思ってしまうのも無理はないですよね。 ですが地球には既に黒幕がおりまして、正確には手下らしいのですが。 人類の経済を軽く動かしてしまうことが出来るレベルの人らがおります。 その人らの上にはさらにえらい方がいらっしゃるようで、どうやらこの人が黒幕の模様。
その黒幕のおっさんはどうやら別の星にいるようで、しかし地球と通信する時はリアルタイムで話しているのを見てさらに驚愕。 いいなこんな技術あればな。 宇宙レベルで考えると地球を1秒で7周半する光でさえ遅く感じてしまう程広いわけです。 例をあげると太陽の光が地球に届くまで8分程かかります。 つまり今私たちが浴びている太陽はそれほど前の光という事になります。 そんな距離をリアルタイムで話してしまう技術があればっ
と完全にオナニー丸出しの感想を書いてしまいましたが4巻が待ち遠しい。 多分秋か冬にはでるんでしょうけど。
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| 漫画 |
星を継ぐ者の3巻がでましたね。 いやー待ち焦がれたよほんと。 アマゾンでぽちっておいたので届くのが楽しみです。 どういう展開になるんだろうなー
私の好きな漫画はどれもこれも単行本が出るのが遅すぎてもやもやしてしまいます。
〇ベルセルク 〇バカボンド 〇リアル 〇ムーンライトマイル 〇星を継ぐ者 〇銃夢
ベルセルクはなんかもう漫画が終わるのが早いか作者が死ぬのが早いかって感じなんですよね。 好きだから待ちますけども。 バカボンドに関してはもう見なくなって数年経ちました。 まだやってんの?あれ。 リアルは定期的にでるからまだ読めます、面白いですよねあれ。 ムーンライトマイルも早く次の巻だしてえええ
そして今はまってるのが銃夢。 じゅうゆめじゃないよがんむっていうんだよ! この漫画もまたふっるいんですよね。 私が小学生か中学生の頃兄の部屋で見つけた漫画。 それがいまだに終わっていないんです。 あの頃は読んでも内容が理解できずあまり面白くありませんでしたが、最近また読み始めてみるとこれが面白い面白い。 やはりこう、なんというか宇宙がからむお話が好きなんでしょうね私は。 家にあったラストオーダーが10巻までしかなかったので今度まとめ買いしてくるつもりです。 おもろい。
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